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Usotsuki Online

Do you believe in the magic of make-believe ?

SDIM1246 (1)

昨日は会社の同僚と飲んで帰ったので帰宅が遅くなり、ここのところ日課にしていた英語の勉強が出来なかった。会社の評価面談があったので異動を希望していることを伝えた。といってもずっと異動したいとは言っているのだけど、案件が沢山あることもあってなかなか異動させてもらえなかった。今回も無理かなと半ば諦め気味に言ってみると、渋々ながら「流石にそろそろ」「今まで十分頑張ってくれたし」みたいな話になり、ようやく異動出来そうでとても嬉しかった。今の仕事を続けていた方が成果は出るかもしれないけど、いい加減環境を変えないと自分の出来ることがどんどん狭まってしまう気もするし、環境を変えたときに自分には何が出来るんだろうというのを一度見ておきたいという気持ちもあって異動したいと思う。とは言いつつも別の部署の大規模 PJ にアサインされそうな気配だったので、「小さなチームがいい」「開発したい」ということをしっかりと伝えた結果、もしかするとモバイル系の部署に行くことになるかもしれない(まだ分からないけど……)。やっておいて損は無い分野なのでもしそうなったら素直に嬉しい。知らないことだらけだけどしっかり結果を出したい。というか、結果を出さないと送り出してくれる上司にも申し訳が立たないし、何より敢えて会社として主力の部署から外れて窓際寄りの部署に行くわけなので、ここで成果を出さないとどんどん埋もれてしまうという危機感はある。もし本当に異動したら、3 ヶ月でしっかり吸収して、半年以内にチーム全体をビルドアップさせる・プロダクトの品質を向上させて環境を一新する、というところまで持っていきたい。そこまで出来ないのであれば異動する意味はない、というぐらいの気持ちで取り組みたい。